
最近発刊されたビジネス書の中から、ビジネスパーソンにお薦めの書籍を毎日一冊厳選して、コメント付きで紹介しています。オンライン書店で購入を検討する際の参考にしてください。書籍画像はアマゾンにリンクしていますので、気に入ったらそのまま購入できます。ブックマークされることをお薦めします。
2011/12/14
良書です。本は、速く読むより、活かすこと。そのためには、しっかり、定着させることが大切です。そのためには、エッセンスを一枚にまとめること。私もやっています。本書には、その具体的な方法が書いてあります。
2011/12/14
平家を滅ぼしたのは、源氏でなく、経済だった。そんな大胆な仮説を検証します。歴史の学者が書いた本と違って読み易い。著者は、あの『さおだけ屋~』の山田真哉さんですから、面白くないわけない。歴史の本ですが、ちゃんとビジネスに役立つように書かれているところはさすが。考えてみたら、来年の大河は平家ですね。マーケティングもバッチリ。
2011/12/11
理念のない会社はダメですね。でも、カンタンではありません。わかりやすく教えてくれる本です。
2011/12/11
2011/12/11
2011/12/09
2011/12/09
2011/12/09
2011/12/09
2011/12/09
2011/12/09
2011/12/09
40代の男子会!?40代、男はつらいよ世代。でも、この世代が元気にならなきゃ始まらない。そこで、ヒットビジネス書の著者たち30人が大集結、仕事のホンネと、男のホンネを語りつくします。
2011/12/08
すぐやれば、いいこといっぱい。わかっちゃいるけどできない。方法を教えます。「優先順位を付けない」など斬新。すぐ、やってみようという気持ちになります。
2011/12/08
商売をやっている人、販売や商品開発に携わる人は必見。いろいろと楽しい本です。いくつか、すぐにやってみたくなるはず。
2011/12/07
成功したから遊んでいる―どうも違うみたいですよ。遊んでいるから成功できる、それが正解です。要するに、脳の使い方なんですね。「快」がキーワードです。
2011/12/07
言いたいことが言える、しかもそれがみんな通ってしまう。これができれば、仕事も人間関係も思いのまま。そんな話し方を教えてくれます。
2011/12/05
ちょっと変わった不動屋さん、東京R不動産は、働き方もヘンだった。これって、新しい働き方かも。いろいろ参考になりました。
2011/12/05
Linkedinの日本語版、先月登場したばかりですが、もう本が出たんですね。たぶん、日本発?本で情報収集したい私には助かります。早速、読みました。とてもわかりやすかったです。入門編に最適。
2011/12/05
これぞコラム、というかっこいいコラムです。東日本大震災や原発からスティーブ・ジョブスまで、キャスターの視線で語ります。「ほぼ日」に連載されていたそうで、タイトルは糸井重里さんだそうです。語り口は、我々世代ならはまった人も多い、ボブ・グリーン、ピート・ハミルを彷彿とさせます。
2011/12/05
早起きになる、健康になる、若返る、いいことづくしのランニング。わかっているのに始められない、続かない。そんな人にこそお勧め。
2011/12/02
どうして日本人ばかりが損をするのか?原因はやっぱり日本人にあった!ユダヤ人国際弁護士が斬ります。
2011/12/02
こんな風にふるまえたら、本当に人気者でしょうね。D・カーネギーの名著『人を動かす』を現代版に刷新。それにしても、対人関係は、やっぱり万国共通の悩みなんですね。
2011/12/02
若き起業家たちが夢を実現する過程で学んだ成功のための10のルール。それはハーバードでも教えてくれないことでした。HBS流の起業家精神がケースで学べます。
2011/12/02
本を書いたり、メルマガを発行したりと、著作権に携わる者として、たいへん参考になりました。電子書籍の自炊から、まったく新しいビジネスモデル、税金まで、斬新な視点で、新しいコンテンツビジネスのあり方を教えてくれます。
2011/12/02
2011/12/02
そのプレゼンに戦略はあるか?自信ないかも。日本で一番プレゼンがうまいと言われている、孫正義さんが教えるプレゼン術の本。スライドは右脳で作れ!1スライド、1メッセージ、1イメージなど、実践的な教え。
2011/12/02
手書きの店頭ボードがある店は、ぬくもりを感じますし、入りやすいですよね。しかもお金がかからない。そんな優れものの店頭ボードですが、だからこそ、センスの違いが出てしまう。うまいボードの描き方を教えます。戦略から書き方、アイデアまで。たくさんの事例は見ているだけで愉しい。のお店をやってる人は必読。
2011/12/01
アクション・ポエムというそうです。全く新しいコンセプトで書かれています。装丁から文体まで、いわゆるビジネス書の概念にはないものです。気軽に読めますが、読むごとに感動が得られます。その感動が、あなたを変えるはずです。著者は、感動の専門家平野秀典さん。間違いありません。
2011/11/30
勉強になりました。私たちが世界史の授業で習ってきた中国史は、ウソの歴史?日本人は騙されてきた?現代の中国、そして日本を知る上でも参考になります。
2011/11/30
経営者は、徹底して顧客志向、命がけで働く。これだけだけど難しい。船井幸雄さんが推奨する3つの事例を詳述します。経営者は勉強になるはず。